未来を創る話をしよう

人工知能には絶対真似できない領域の技術化・商品化・職業化・産業化を今の時代に提案しています。

神目線コンサルティングで手に取るように全てを観察できる!?

普段とは色の違う記事になってしまいましたが悪しからず。笑

 

 

最近巷では「神」という言葉が頻繁に使われるようになったと感じますね。

 

一体いつからでしょうか・・・

 

ドラゴンボールの映画には何とタイトルにすら使われる始末で、日曜日に放送されているアニメなんて界王神だの破壊神だのと神だらけで人間ともう垣根もありません。笑

スーパーサイヤ人ゴッドまで進化できるようになったサイヤ人ももう敵なしかと思うほどです。

 

また、広島東洋カープの選手がインタビューで発言した”神ってる”という言葉もそうですね。

流行語大賞にノミネートされるほどの盛り上がりっぷりで、常人の域を超えた何か”神ってる”感がにわかに注目されるようになったほどです。

 

国民的な漫画である「ワンピース」でも思い返せば神という概念は使われています。

ゴロゴロの実を食べた最強種ロギア系の能力者”ゴッドエネル”

 

また、こんな使われ方もあるようです。

”神アプリ”

スマホの多様なアプリの中で一際利用価値の高いアプリの事を指すらしいですね。

 

 

漫画、スポーツ、アニメ、アプリなど

至るところで神というキーワードが出てくるようになったと感じるのは私だけではないのではないでしょうか。

 

 

”神”

 

”神”

 

”神”

 

 

それは人間が創り出した単なるイメージにしか過ぎません。

それでも、こんなに汎用性高く使い勝手がいい単語もないかもしれない。

 

 

 

また最近では、

 

”神目線コンサルティング”

 

という言葉も耳にしたことがあります。

 

 

既存の概念に縛られず神的目線で新しい形のコンサルティング?

まぁ、イメージとしてはそんなとこでしょうか。

 

 

”神”

 

それは何とも高次な存在や概念ですね。

 

私たちが日常観察する目の前のモノ・形・存在・カラー・イメージなど

人間の5感覚で見える結果に縛られない高次の感覚を道具に使うこと

 

これがまさに神目線コンサルティングなのかなと思います。

 

 

かの天才物理学者のアルバート・アインシュタインもこんな言葉を残している。

 

「いかなる問題も、それが発生したのと同じ次元では解決することができない」 

 

人間の5感覚では3次元(縦横高さの3次元)+1次元(時間)の合計4次元を認識できるようになっています。

 

ただ、この次元にもう1次元新たな次元を加えた5次元を道具にすること

まさに神目線コンサルティングなのでしょう。

 

 

全ての存在の外の観点

モノ・形・存在・カラー・イメージなどが生まれる仕組みが観れる観察能力

 

私も無い

あなたも無い

存在も無い

宇宙も無い

 

 

全ての基準が5次元にセッティングされたとき

 

私たちの日常の4次元の世界は面白いほど手に取るように見えるのかもしれませんね。

 

誰もが”神目線”で物事を観察できるような技術

そんな技術があれば夢のようじゃないですかね

 

 

 

5次元の概念について過去にまとめた記事があります。

興味のある方どうぞ〜

www.normal-japan.net

 

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