未来を創る話をしよう

人工知能には絶対真似できない領域の技術化・商品化・職業化・産業化を今の時代に提案しています。

2016年の結びの日

2016年も今年でラスト。

今年のラストDayと年明けは韓国です。

 

2016年、振り返れば色んなニュースや話題がありました。

 

VR元年とも言われるように、バーチャルリアリティを体験するヘッドセットが発売されたり、

 

人工知能が他のゲームでの最先端と言われる囲碁で人間に勝利したり、

 

ポケモンGOのように拡張現実(AR)の概念がより一般に浸透したり、

 

また、ソフトバンクの感情認識型ロボットのペッパーが生活の中でよく目にし、孫さんがシンギュラリティに対する大きな一手としてARMの買収を発表したり、

 

科学技術の進化発展を気付かさせられるニュースがたくさんです。

 

時代は間違いなく、また確実にAI社会やIoT社会へ舵取りがされています。

 

あとは時間の問題なのです。

2017年は今年以上にこの動きは加速していきますし、2020年東京オリンピックに向けてもどんどん社会が変化していくことでしょう。

 

経営者たち、意思決定する人たちは本当に今悩んでいます。

新しい雇用創出方法や、時代のニーズを知りたい。

 

個人の限界

人間関係の限界

集団や組織の限界

社会の限界

国家の限界

時代の限界

 

それらの限界を明確に超えて変化を創っていける代案が必要なのではないでしょうか。

 

私たちNRグループは、全ての問題の根本原因を規定(Define)し、それを突破する技術があります。

 

個人、人間関係、集団、組織、社会、国家、時代の限界がより意識化されていくほど、

私たちが提供しているもののニーズ大爆発が起きていくと確信しています。

 

本当に激動の時代であり

今まで想像もしたことがない大反転が必要な時代に来ています。

 

2017年、より飛躍していけるように、

2016年をしっかり結びながら、来年につなげていきたいですね。

 

2017年は認識技術が日本に大ムーブになっていくことを願いながら、

今年最後の記事の終わりとしたいと思います。

 

ブログを日々読んでくださってる方、来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

special.nr-grp.net

www.normal-japan.net

 

 

f:id:normal-japan:20161222174053j:plain

スポンサーリンク