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脱日本人クラウド

認識技術"観術"を活用して、自分も無い・日本も無い・宇宙も無いところからの新しい出会いや関係性について発信しています。

AI時代にこそ必要な人づくり

〜人間をディープラーニングする認識技術〜

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『えんとつ町のプペル』の無料公開の裏にある想い

友人から是非読んでとURLが飛んで来て、読ませていただきました。

 

キングコング西野さん等が制作に4年半を費やしたという『えんとつ町のプペル』。 

 

存在自体は知っていましたが、ストーリーになっていたんですね。

内容自体には非常にシンプルかつ深みがあるし、デザインセンスも素晴らしさを感じて、内容に出会うことができて光栄です。

 

ぜひ、多くの人に読んでもらいたいという想いを受けて、このブログでもご紹介させていただきました。

spotlight-media.jp

 

上記リンクの最後に紹介されている、ページ数の関係でカットになった、主人公の一人であるルビッチの父親がルビッチにかけた言葉。

他の誰も見ていなくてもいい。

黒い煙のその先に、お前が光を見たのなら、

行動しろ。思いしれ。そして、常識に屈するな。

お前がその目で見たものが真実だ。

あの日、あの時、あの光を見た自分を信じろ。

信じぬくんだ。たとえ一人になっても。

 

いいですね。この言葉。

常識というものはいずれ破壊されてくるもの。

自分の信念を曲げずに生きていれば、必ず一人一人と応援者が集まり、いずれは新しい常識になっているのだと思います。

 

えんとつ町のプペル

えんとつ町のプペル