未来を創る話をしよう

人工知能には絶対真似できない領域の技術化・商品化・職業化・産業化を今の時代に提案しています。

2020年の近未来・・・期待?不安?

2020年と言えば東京オリンピックのタイミング。

 

世界全体が日本に注目する重要なタイミングです。

 

あと3年・・・

 

一体どんな未来になっているでしょうか。

 

過去3年と未来3年。

同じ3年を比較した時、時代の変化の幅やスピードは全く違いますね。

 

スマートフォンもここ数年で一気に一人が一台持つようになったという印象ですし、LINEのアプリなどもまだ出て数年というレベルです。

 

道具が違えば

検索方法や検索スピードも違う

意思決定の仕方も違う

コミュニケーションスタイルも違う

時間の概念も違う

 

道具によってライフスタイルが大きく違ってくるのは体感レベルで感じます。

 

また、AIなどの登場によって、様々な仕事のタスクが自動化や効率化されていくのも時代の流れです。

 

2020年のテクノロジーの目玉が自動運転技術という声も聞くように、ここ3年で時代は私たちの予想を遥かに超えて変化していくのは間違いないでしょう。

 

今ある仕事

今ある企業

今ある常識

 

それらが残っているとは限らない。

それくらい変化が激しい時代ですし、大変化が必要な時代とも言えるのでしょうか。

 

まさに、時代は”指数関数的”に進化・発展を進んでいると言えますね。

 

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私たちが関心がなくても時代は確実に変化していきます。

必ず自分の生活や人間関係に関係していく話。

 

悲観的にならず、柔軟に対応できてそれらを道具にできるくらいの自分になっていかなければ激動の時代を生き抜いていくことができませんね。

 

みなさんの心は期待・不安の心どちらでしょうか。

 

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