未来を創る話をしよう

人工知能には絶対真似できない領域の技術化・商品化・職業化・産業化を今の時代に提案しています。

IT時代における戦う準備ができている人とは!?

時代によって戦う場所(仕事場)と戦う道具(アイテム)は違います。

そんなことを考えた今日一日です。

 

戦う場所と戦う道具は時代によって違う

 

たとえば、農業時代であれば

戦う場所と言えば農場や畑ですね。

戦う道具と言えば鍬や鍬。

 

いざ、仕事をすると言っても戦う場所と戦う道具がなければ話ができません。

 

また、戦国時代であれば

戦う場所と言えば戦場ですね。

戦う道具と言えば鉄砲や剣、武器や鎧など。

 

いつ戦が始まってもいいように道具は常に磨いておくべきですね。

 

そして、現代というIT時代はと言うと・・・

現代と言うより自分自身が大きいと思いますが

 

戦う場所はIT空間

戦う道具と言えば私はこの3つが三種の神器です。

 

・スマホ

・ノートPC

・Wi-Fi環境

 

つまりどんな場所にいるかはあまり関係なく

打ち合わせもほとんどオンラインでやることも多く

オンラインでいかに人と繋がれるかが重要なわけです。

 

その道具となるのが三種の神器ですね。

 

 

そして、今日は朝からその道具の一つに問題が発生。

 

普段使っている愛用のノートPC(macbook air)が電源を入れても画面真っ暗。

再起動なり、いろいろ試しても解決せず、サポートに持っていったら・・・

 

バックライトの異常だそうで、液晶交換が必要とのこと。チーン・・・泣

 

まぁ、前々からディスプレイがそろそろやばいなぁと思っていた矢先だったのでしょうがなく交換することに。

とは言え交換にも時間がかかるので、しばらくそのmacbook airはありません。

 

今は、別のwindowsPCから仕事やブログを書いています。

 

戦う準備は怠ってはいけない

何が起こってもすぐに対処できるという状況は常に自分自身で整えておかなければならないなと改めて感じますね。

 

私自身の場合、

スマホとPCは基本データの同期をしていますし、Wi-Fiが使えない場合は最悪デザリングでインターネットに繋ぐこともあります。

 

どんな状況、環境になったとしても

自分が得意とする戦場で100%のパフォーマンスを発揮できるのかという

 

”戦う準備”

 

を入念にしてさまざまなケースに対応できること。

これは実は大事なことだなと実体験を通して感じました。

 

 

普段から最悪のケースを想定して皆さんも戦う準備をしっかりするよう心がけてみてくださいね。

 

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